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「就職」の検索結果48件

就活で利用せねば損! JSR株式会社をIRで企業研究

本稿ではJSR株式会社のIRを紐解いてをしていきたいと思います。経営状態や組織図をざっと俯瞰し、採用面接や企業選びに役立てて頂ければ幸いです。 JSRの基礎IR情報 回次   第73期 第74期 第75期 決算年月   2018年3月 2019年3月 2020年3月 売上収益 百万円 421,930 495,354 471,967 税引前当期利益 〃 46,206 46,408 […]

知らねば損! 三菱ガス化学株式会社をIRで企業研究

本稿では三菱瓦斯化学株式会社のIRを紐解いていきます。経営状態や組織図をざっと俯瞰し、採用面接や企業選びに役立てて頂ければ幸いです。 三菱瓦斯化学の基礎IR情報 回次   第91期 第92期 第93期 決算年月   2018年3月 2019年3月 2020年3月 売上高 (百万円) 635,909 648,986 613,344 経常利益 (百万円) 80,711 69,199 […]

就活のビジネスバッグ選びは3wayで決まり

就活を始める際に一番に考えたい項目は移動の容易さです。就活中は一日に複数の会場を訪れるのも日常茶飯事なため体力が削られていきます。鞄やスーツなどの身にまとう品には体力を奪わない快適さが求められます。 大学入学時に購入した鞄が重たいと感じた人は多いかもしれません。ノートやファイル、雨傘などの荷物を入れると案外重くなります。バッグを持って長時間いると腕や肩が痛くなってくるのは必然です。 こういった悩み […]

就活インターンを攻略する

インターンとは 広辞苑では「実務能力の育成や職業選択の準備のために,学生が一定期間,企業で仕事を体験する制度」と定義されています。 日本におけるインターンは就職前に仕事を体験する場というより、就活の前哨戦という位置づけが強いです。 企業側はインターンのアレンジに巨額の費用が掛かるため、少しでもよい人材を囲い込みたい思惑があります。学生側は顔を覚えて貰って採用に繋げたいという思いを持って挑みます。 […]

理系の研究室選び

研究室とは 理系なら大学4年生から配属される研究チームのことです。文系学生の方でいうゼミと同様です。教授を筆頭として准教授や助教授などの上位者が運営方針を握っています。 研究室では大学4年生が一番下っ端です。その上に院生たちがいて、それら学生を統括しているのがドクターやポスドクと呼ばれる人たちです。 理系研究室に配属されると 研究室に配属後は学生一人一人に研究テーマとデスクが与えられます。場合によ […]

就活面接攻略

面接を就活対策のメインに据えよう 就活は面接が上手い人間が内定を手にします。エントリーシートはマトモに書けば落ちる原因にはなりませんし、SPIもある程度対策をすれば恐れるに足りません。落ちる理由で圧倒的に多いのは一次面接や二次面接です。 就活対策のウェイトとしては面接に7~8割の時間と労力を割くべきです。そのためには事前にエントリーシートの記入内容を完璧にして、TOEICやSPIなどの種々のテスト […]

就職とお金の話

労働とお金の関係 日本は長時間労働を美徳とする価値観が蔓延しています。初めて企業で働く人にはぜひ下記を読んで欲しいです。 仕事とお金の関係を述べた記事です。仕事を始めてからお金を意識するだけで人生が変わっていきます。NISAなど国の制度も活用して自己防衛していきましょう。(自己防衛オジサンじゃないよ!!) 授業料免除はとにかく申請しよう まだ学部生の方でしたら授業料免除に関して、ryunnが纏めた […]

インターンまでに作成すべき就活資料

就活の早期化により就活資料の準備をさらに急がねばならない状況にあります。とくに理系院生ではガクチカに加えて、研究概要の説明資料を作る必要があります。 夏のインターンまでに就活資料を作る 就活の前哨戦として夏と冬にインターンがあります。就活早期化の流れはありますが、とくに売上高500億円をこえるような大企業では時期は何か月も早まるといった状況ではありません。 就活生に聞いたところだと平均1か月ほど就 […]

知らねば損! 富士フイルムHDのIRを用いた企業研究

本稿では富士フイルム株式会社のIRを紐解いてをしていきたいと思います。経営状態や組織図をざっと俯瞰し、採用面接や企業選びに役立てて頂ければ幸いです。 富士フイルムHDの基礎IR情報 回次   第121期 第122期 第123期 決算年月   2017年3月 2018年3月 2019年3月 売上高 (百万円) 2,322,163 2,433,365 2,431,489 当期純利益 […]

メーカーの労働環境はホワイトか

メーカーはホワイトな企業が多いといわれます。しかし全体としてホワイト寄りなだけで、部署によってブラックとホワイトが混在しているのが実情です。 ryunnもホワイトな環境を求めてメーカーに入った一人ですが、残業40時間ぐらいやってます。プログラムが多くてブラックな環境になっており、残念ながら疲弊しています。 ブラックか否かは、扱う製品やプロジェクトの状態、職種によって違います。 本稿ではホワイトな環 […]